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爪もみ療法

「爪もみ療法」をご存知ですか?

「爪もに療法」は爪の生え際をもみ
自律神経をコントロールする方法です。

爪の生え際は、神経線維が密集していて、
大変感受性の強い場所であり
ここを押しもみすると
すぐに自律神経に刺激が伝わって
その働きを整えることができるとのこと。

親指は肺などの呼吸器官
ひと指指は胃腸系
中指は難聴や耳鳴り
小指は不眠、高血圧・・・など
*薬指は交感神経を刺激するのでNG!

指それぞれに対応する臓器があるので
その症状に応じた部位を押すとよい。

やり方はいたって簡単。

右(左)の指の生え際を、左(右)の指で
はさむように、指の側方から押しもむ。
少し痛いと思うくらいの強さで押す。
1ヶ所を20秒ほど、1日2~3回ほど行う。

1ヶ月ほどで効果が現れるそうです。
  
~図解雑学 安保徹の病気にならない免疫のしくみ~

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