上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ストレッチ

障害予防にストレッチ。

硬いのは身体にとってご法度。ストレッチで柔軟性を高めましょう。

でも、身体が硬いからといっていきなりがんばるのは危ない

徐々に柔軟性を高めていくことがポイント。

そして、まずは自分はどの部分が硬いのかを知ることが重要。

例えば、
 図1のようのに立った状態で身体を曲げたとき、 
 脚の裏の①と②のどちらが「突っ張る」感じが強いですか?

14c981ef(前屈)


 ①の大腿部分の突っ張りが強い人は、

図2のハムストリングスのすトレッチを

②の下腿部分の突っ張りが強い人は、図3のアキレス腱のストレッチを

意識的にがんばってみましょう。

  <図2>
ストレッチ

  ポイント
 aの背中を丸めるのではなく、bの骨盤を立てて(背筋を伸ばすような感じ)股関節のところから曲げる。
 cの膝が曲がらないようにする。
 手をつま先につけようと意識するのではなく、あくまでも腰のところから身体を前に曲げるように

 <図3>

アキレス腱縮小版

  ポイント
これを行う前に、足首をぐるぐる回すなど軽く動かしてからするとより伸びやすいです。

ストレッチをする前に、ラジオ体操など行って身体を少し温めてから行うほうが効果的かもです。

現在、ラジオ体操のあとにストレッチを実践してますが、効果が早く出るようだと感じています。

関連記事

コメント

ご訪問ありがとうございました

ご訪問ありがとうございました。
プログ、とても参考になります。
また、拝見させて頂きたいと思います。
ありがとうございました。
2010-08-02 14:32 | 埼玉源氏 #- URL編集 ]

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://rifure422.blog27.fc2.com/tb.php/37-5b539b2f

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。