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免疫と乳酸菌

腸管免疫って知ってますか?

実は免疫の大きな部分を担っているのは“腸”

体外のウイルスなどは、まず食べ物を取り込む

消化管から入ってくることが多く、

それを阻止しているのが腸管周辺の

免疫細胞の役目だとか。

腸には、体全体の6割を超える免疫細胞が

集まっている。

食品免疫学が専門の上野川修一氏(日本大教)によれば

腸管免疫を保つために乳酸菌がとても大事だとか。

乳酸菌は、おなかを守っている

腸内細胞菌の善玉菌で、

腸内の免疫細胞にくっついて

刺激を与え、免疫を活性化させるとのこと。


免疫力アップのために

毎日の食事に乳酸菌を取り入れると

よいみたいですね。


病気にならないからだづくりの一つとして

これからの食生活に乳酸菌を取り入て

いこうかなぁ・・・。

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免疫と乳酸菌

免疫力の低下を感じるアラフォー世代

アンケート調査では

免疫力を低下させる原因として

77.1%が加齢をあげている。

続いて、運動不足・睡眠不足をあげていた。

加齢により免疫力が低下すると考えているが、

年を取っても免疫力をあげることができるとも

考えていて、免疫力アップに前向きなことも

わかった。女性は特にその傾向が強いようであった。


免疫力アップの方策のひとつに食べ物

栄養で体の免疫を活性化できることが

わかってきたらしい・・・・。



「プロテクト乳酸菌」は免疫力をあげる強い働きがある

ことがわかってきたらしい。

このプロテクト乳酸菌、京都のしば漬けから見つかったとか。


40代~60代を対象にサントリー健康科学研究所が実施した

「免疫力についての意識と実態に関する調査」では

40代から免疫力の衰えを感じている人が多いことが

明らかになった。

79%が免疫力に関心があると回答。

年代を追うごとに関心度が上昇している。

これに対して自分の免疫力に自信があるかの問いでは、

自信がある、やや自信があると答えた人が約3割程度

また、約半数のひとが免疫力が低下したと感じていた。

この免疫力が落ちたと実感する低下年齢は45.3歳とのこと。


多くのアラフォー世代が免疫力の低下を実感していることが

明らかになったようである。

                  
              ・・・・・・・・・・・続く


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コレステロールの数値が高い動脈硬化が進み

心臓病の危険性が高まるという定説に対し

「数値が高いほうが長生きする」と

日本脂質栄養学会が異議を唱えているそうです。


世の中、見かたをかえると

違うことが見えてくるってことありますよね。


ものごと違った角度からみると

また違ったことが見えてくるかもですね。


コレステロールに関しては、

医学研究の中立的な立場である

臨床研究適正評価教育機構の理事・桑島氏は

「コレステロールが心筋梗塞や脳血管障害の重大な因子

ではあるが、悪玉コレステロールが140以上という

基準を危険要因の少ない人や女性にも一律に適用することは

反対である。」と述べています。

動脈硬化学会のガイドラインでは、一律の基準ではなく

もっと詳細に解説されているのですが、

実際の健康診断や人間ドッグでは一律に「140」や「120」と

いった基準が用いられ、基準を超えるとすぐに

薬物治療をすすめられることも少なくないとのこと。


「140」以上なので薬とすすめられたときは

再度、詳細に検査してもらったほうがいいかも・・・

自分の体は自分で管理していくことが重要。

人任せはよくないかもです。

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肌のハリや弾力がなくなったと感じることはありませんか?

肌のハリや弾力の低下は

ホルモンの分泌量の減少が大きく関わっています。

ホルモンがふんだんに分泌される体が若い体だとか。

女性を若々しく、いきいきさせるのに欠かせない力が

“ホルモン力”

このホルモン力をあげるためには

食事・運動・睡眠

の習慣を整えること。

反対に

ホルモン力を妨げる要因は

ストレス・太りすぎおよびやせすぎ・激しい運動・喫煙。

  ~ 女40代からの「ずっと若い体」のつくり方 ~


あなたのライフスタイルはホルモン力を下げていませんか?


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